【時系列・相関図】
◆ 神代の時系列
1. 男神と女神、国生みの儀を授かる
2. 最初の国生みは失敗(言祝ぎの順番の乱れ)
3. 正しい儀式で国生み成功
4. 国津神々が誕生
5. 黄泉神々が女神を奪う
6. 女神、黄泉返りし記憶を失う
7. 男神もまた眠りにつく
◆ 現代の時系列
1. 美咲、図書館で働き始める
2. 慎也と出会う
3. 不可思議な夢を見るようになる
4. 神気に触れ、異質な感覚が芽生える
5. 七不思議の噂が動き出す
6. 神代の記憶が揺らぎ始める
◆ 相関図(簡易)
女神(美咲)───男神(慎也)
│ │
└──神気・神威──┘
造化三神
│
国生みの儀
│
国津神々(中つ国へ)
黄泉神々(女神を狙う)
◆ 物語に戻る
『高天原異聞〜女神の言伝〜』目次はこちら